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Metropole Muffin★メトロポール・マフィン

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■美味しい熊本栗の季節かな^^

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秋到来といっても今日の暑かったこと!ですよね。
さてさて週末はお芋に栗のマフィンもごろごろ~^^です。
ま、お抹茶やチョコとの相性も良いのでね、お楽しみにどうぞ、ですわん^^

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by metropole | 2015-09-25 21:43

■黒ゴマお芋さんは今年も二種類を展開ネ

連休も今日と明日。水曜日も連休最終日ですので定休日返上で営業です。お抹茶もチョコもお芋もね^^
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by metropole | 2015-09-22 07:40

■明日はお昼過ぎからの営業です ペコリ

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黒ゴマお芋さんの季節ですよ^^

藤崎宮秋の例大祭もお開きとなり、いよいよ秋らしい季節が迫ってきますね。と、言っても今日の昼間は汗ばむくらいでしたが、如何でしたか?連休の予定などいろいろでしょうけれど変わらずに今日も仕事帰りという方もいらして・・・クリームチーズもチョコに焼きこんでみたり、ね^^

さて、明日月曜日は都合により12時過ぎからの営業であります。じっくりゆっくりですがお芋さんもチョコもたんまり~かな^^どうぞどうぞお立ち寄りくだされば嬉しゅうございますワン^^

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by metropole | 2015-09-20 23:51

■1986年の飾卸の夜は★



お抹茶マフィン 今日のきまぐれ、お芋さん加え^^

藤崎宮秋の例大祭。本日は飾卸でしたが、鳥居基の囃子隊がお宮に向かってゆく途中、思わず頭にお辞儀をしましたらあちらからも返してくれて、なんだか祭り気分の秋のひと日。さて、飾卸の日に思い出すことがあります。もう何年前のことか・・・1986年ということで、なんと29年前なのかぁー。まったくえらく昔々のことではないかいな、と。

1986年9月13日、新市街のど真ん中。今はパチンコ屋になっている前身、ハローレディ。このビルの6階駐車場から車を取っ払って、貸切でワンナイトクラブを催した。
まだ服飾業界、当時はブティックという言い方が主流だった頃、みんな元気だったよね。そういうブティック(今もあるところ、もうなくなったところ)や美容院の方たちに協賛していただいて開いたイベント。

夜の8時過ぎには新市街のハローレディ前にはたくさんの人が集まって・・・協力いただいたアンジェラスからは200個のバゲットサンド、サッポロビールからはミラーライトにフレンチカンカン、グリーンミックス、ウーロン茶、朝日畜産ベルクミートからは荒挽きのボックソーセージがたんまり、GHEEからはホットカリーロールにインド風串焼き、サワーキャベツ、フレッシュサラダ(初代のGHEE 丸山さんは今はティアのシェフ)。大同青果からはスイカ、ブドウ、パイナップル、バナナ、オレンジとかなりのボリュームでしたね。

テーブル代わりにバーゲンなどで使うワゴンをトラックで運んでたくさん貸してくれた大洋工芸。今や中学の教師になっている酒匂君は美術の腕を奮って駐車場をクラブ風に変えるべくペイントしてくれたネ。

ゲストDJは、ご存知!桑原茂一 ラファエル・セパーグ トミーの3人に、駐車場の車用エレベーターから華やかに登場した7人のお楽しみダンサー(皆、日本人デス、はい、桑原チームね)。
《フェスタ・デ・アンモニア/アンモニアの夜》は駐車場をダンスフロアに夜の9時から零時まで3時間だけのワンアイト・クラビング。凡そ300人を超える人たちで賑わった。

当日遊んでくれた人達・・・残念ながら今はもういない・・・そういう姿も見えるのだけれど、さて、他の皆さん今はどこでどうしているやら。久しぶりに写真を眺めて、元気であればと願う。そうそう当時のペイズリー、ブロンドのオーナーの半被姿も懐かしい。まだ敬老の日、といえば9月15日、と定められていた頃の話だ。(画像はタブロイド版の印刷物なのでズレや色味が違ったりますが悪しからず^^)

協賛社
stile miyamotoスチル・ミヤモト BAYBROOK ベイブルック VOLVOSボルボス(ヴォルヴォス)
BLONDEブロンド POLEポール 1st COMPANYファーストカンパニー KENSHO ABE ケンショウ・アベ
ESCAPEエスケープ TETEテテ 

協力
ミラーライト(ビール) ベルク・ミート朝日畜産 アンジェラス カレーハウスGHEE 大同青果

会場協力
音響 ETエンタープライズ   照明 熊本ステージ・サービス   美術 大洋工芸   
交通 日の出タクシー   宿泊・航空便手配 交通センター  

スタッフ協力 
酒匂 谷口 森田 鳥越 岩下 西村 田中 鈴木 後藤 有働 吉崎 相原
























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by metropole | 2015-09-19 23:00

■秋が深くなって参りますね^^

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モカチョコクリームチーズ

昨日いらしたお客様のスカートがとても素敵でした。パリ地図柄に両サイドがブルーの軽やかなスカートにボーダーのTシャツ、もしかしてセントジェームスだったのかな。
色の組み合わせが上手だな~と見とれてしまいました。トートバッグの中が綺麗な色味で全体のトーンが素敵でした。派手ではないけれど忘れられない小粋な着こなし、ってこんな方なのだな、と。
それがまたご本人の雰囲気と相まって印象的でした。お若い方を見習って、ちょっと少ないワードローブから黒を外そうかな、と思ったくらいですワン^^

さて、なんとなんと《こどものおしり社》の門田トモワさんがお立ち寄りくださいましたよ。
まあ~本当に何年振りだったでしょう。お変わりなく矢張り素敵なまんまで一気にお喋りも加速して・・・あらまあ~門田さんは今は福岡在住ですが、今日は熊本でのお料理教室日だったそうです。

《こどものおしり社》は(以下、サイトより)、「食をともにする」ことは「食を通してつながっている」ということ。「食は人同士を結ぶタイセツなシチュエーション」だと思います。そして食の記憶は家庭で受け継がれるものです。
愛情と同様に。日々の暮らしを大切にされている方々に日々の、飾らない、けれど考えられた「お料理法」をお伝えしたくてお料理教室をしています。このお料理たちが嫁ぐお宅で幸せが受け継がれますように!講師:料理家 門田トモワ」

昨日のお料理は、豚の角煮、だったそうですよ。美味しく出来ました、と。そうでしょ、そうでしょ、きっと美味しかったでしょうね~。お料理教室に集まる皆様、なんと幸福なことでしょうね。贅沢なお料理の時間を共有されて腕を磨かれるのでしょね。無論、アタクシよりもずーっとお若いけれど、経験や実績に基づいた門田さんの腕前は間違いないもの。いつか美味しいお料理を習いたいものです。

さてさて、話は飛んでしまいますが、こんな曲があったんですね。古い世代には共感されそうな歌で、元は森進一と韓国の歌手がリリースしていたそうですが、であれば知らないはずです。森進一は「冬のリビエラ」と「襟裳岬」ならいいな、と思う程度だった次第。で、この女の子が同じ曲を歌うとこうも違ってくるのだと驚きました。こぶしなども使わずに歌い上げる様子に見入ってしまいました。
普段はポルトガル語を使っている日系で、歌った当時は10歳。知らなかったなー。TV地上波では皆さんご存知だったかも、ね。まったく知らなかったのでね。もし阿久悠さんがご存命であれば喜ばれたことでしょうね。
下記に二曲貼っておきましょね。二曲目、これも知らないまんまの歌ですがヤスミンが歌うと違いますよね。

山下ヤスミン 昭和最後の秋のこと

YASMIN YAMASHITA - Shiroi Yuki • Jovens Talentos Kids - Raul Gil (07/12/13)

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by metropole | 2015-09-16 21:31

■夏の終わりに

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懐かしい昭和の葛饅頭はこんな風でした。。。佐賀で偶然再会した鶴の堂本舗。幼い頃にいった記憶が呼び込んだのか、墓参り帰りに偶然選んだ道筋にあった!昔々は周囲に店が並んでいたはずなのに・・・今や、道路脇に地味な格好でぽつねんと。うはーっと飛び込んで買ったのが豚饅とこの葛饅頭。上品さなんぞ無縁がいいところ。いいなぁーこの素朴な姿。いいなぁー懐かしい味がかえってきた^^

さて、阿蘇が噴火した9月14日。
阿蘇方面でも南阿蘇、阿蘇辺りが風向きからも火山灰の降る量が多いそうです。いかがですか、そちらの方面にお住まいの方々には災難ですね。どうぞお気を落とされませんように。
自然相手の対応は本当に果てしないものがありますが、台風に続いての噴火は収穫する作物や暮らし向きにも影響をもたらしますね。心からお見舞い申し上げます。どうぞ、どうぞお気を強く、です。

また関東以北の豪雨の影響は計り知れませんね。我が身に起こったと想像するだけでも困難な出来事です。いったいあのような濁流の中に取り残されたら、また事前に知らされなくとも危機を察知して避難できたかなど自信ない。兎にも角にも少しでも早い復旧、回復を願います。

熊本は藤崎宮の秋の例大祭随兵行列間近。例年、大祭が終われば随兵寒合(ずいびょうがんや)と言い合い、肌寒さを身に感じ、本格的な秋の到来だと。それがどうでしょう。今年はぐぐっと秋の到来が早まった感じです。真昼の残暑は感じながらも矢張りフレンチスリーヴはちと気恥ずかしい、そんな時期になりました。

先月、弟が二泊三日の帰郷。春先に山都町奥の幣立神宮にいったことが思いのほか気持ちに残ったようで、再び阿蘇へ行こうと誘ってくれた。台風一過で山都町の方だともしや倒木もあるやもしれないと、今回は阿蘇神宮から鍋が滝辺り、岩山と岩山の間に巨大な石が挟まった免の石を見たいと。
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免の石

まずは阿蘇神社へ詣でて、周辺を散策。門前町のような通りが神社の正面から右手に続く。
こじんまりとしている点、さほど迷うこともなくコンパクトに散策できる・・・初めての観光客も見て回り易い範囲。そういう小規模にまとまっている場所として人気スポットになっているのが改めてわかった。

特別な行事・祭りがあるわけでもない平日の阿蘇神社であっても観光客は途絶えることがない様だけれども、神社の造りには見るべき価値はあると・・・しかしながらどこか人の気配がないことで魂入らずというのか・・・物足りない。まあ、それだけお天道様の下でざわついた日中だからかな。記憶をたどれば、40年以上前に大晦日にポットにコーヒーを仕込んで仲間と出発。初詣に来た事があった。初日の出前の暗闇の中にそそり立つ阿蘇神社の様子はまったく違い、厳かでしんしんと冷える中で存在感も強かった、ことを思い出した。
シチュエーションが変われば印象も変わる、ということなのだろうね。

そうして免の石を目指したのだが、免の石は事前にトレッキング案内人を頼んでそれなりの装備で臨まないと、ということが分かり、展望所から眺めることで諦めることに。なるほど遠目ではあるけれど遥か前方上に見える岩山に挟まれた岩。宙にぶら下がったような格好の岩、免の石を見上げながら・・・今回はこれで終了。さあ、いつもの高森へ。高森の田楽保存会が目当ての昼食の場。
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高森の田楽保存会は、鎌倉時代から続く高森田楽の長い歴史を継承する老舗。築140年の建物は南阿蘇の雄大な自然の中で変わらない風情が良い。ここもまた、40年程前に初めて来たところで、庭など手を入れてはあるものの、庭から上がることの出来る開かれた座敷の様子など殆ど変わりないのが嬉しい。田楽、素朴ながら熱々の豆腐や山女、こんにゃく・・・女将が作り続けている甘味噌だれが食欲をそそる。とうきびご飯やだご汁はもう二工夫でもあればとは思うのだが、これはこれで良いのかな、とも。素朴な田舎飯、というぎりぎりの範囲を出ないままだから、こうして残っているのかもしれないのだものね。
ちょっと驚いたのは、なんと三代目はモデルとして活躍中だそうで、そのギャップにちょっとね。ま、それも時代の流れかな・・・。
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高森田楽保存会

さて、帰りしなにオネエサンと周辺の話。近頃阿蘇はパワースポットなど注目を集めているようで周辺にもそういった場所があるのだろうか、という話。するとここで仕事をして35年というオネエサン、道向かいに神社がある、と。車はとめたままでいいので行ってみればと。そこで地元のオネエサンの話には素直に従い、道に出れば確かに看板が掲げられた上色見熊野座神社の入り口があった。

看板の真新しさの様子に期待はないまま、足を踏み入れて驚いた。普通に見た神社の鳥居をくぐるとその上に続く苔むした石段。両脇に並ぶ石灯篭。それが上へ上へと続く・・・やがて社が見えてくるがそれでも石段は続く・・・。台風一過の倒木などはほとんどない。うっそうとした杉山の中をひたすら登っていけば小さな社に到達。しかし、そこから道はまた続く。
山肌に木をはめ込んだ道は更に急勾配。日頃の運動不足を嘆いても仕方ないのだけれど、一歩一歩登る先、岩山に大きな風穴。これが健磐竜命の従者鬼八法師が蹴破ったといわれる縦横10メートル以上の大風穴(穿戸岩(ほげといわ))、だそうだ。
やっとの思いで登りつめれば、穴の先には山々の木々・・・そして下界から舞い上がる風。飾り気のない山の中に賽銭箱が置かれ、そこここに洞穴。山岳信仰の荒々しさを想像する。
やはり地元のオネエサンの情報、人には素直に従ってみるものです。清々しい気持ちがそれまでの登りのへろへろな体力をみるみる蘇らせてくれる。こんな風に自然と向き合うと途方もない力、エネルギーに圧倒されます。じたばたしてもしょうがない。やりたいことをこだわらずに楽しみながら日々邁進、でしょうか。
風穴の前では時間の観念、すっ飛んでしまいます。適わない、と思い知らされるものですね。

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上色見熊野座神社
こんなに地味、というかこのなんとも半端に新しい看板なので、通り過ぎる人もいるのでは・・・

鍋ケ滝

さて、鍋ケ滝。こちらは閉園間近、さらに夏の賑わいと秋の紅葉、行楽の合間といった風で訪れる人も多くなかったのが幸運でした。
夏場にはライトアップもするそうで、ネット上でそういった類の写真を見ましたが、ああいう色合いってどうなのでしょうね。役場の方々、照明家二木さんに相談なさっては。滝をどう感じ取るかで照明のコンセプトもぶれないと思うのです。

手前味噌、と申しますか身内ながら弟から恩恵を受けた夏の終わりの阿蘇の一日。翌日は佐賀への墓参り、と相成りましたが充実の二日間。日頃から不甲斐ない姉は弟にひたすら感謝、でありました、とさ。さあ、秋まっしぐらだ。

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by metropole | 2015-09-10 16:38

■古閑生麩屋の麩饅頭^^

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もう、40年以上前からの顔見知り^^といいますか、懐かしい旧友のような古閑君(なんちゃって^^)は、古閑生麩屋の代表。昔、お会いしていた印象から、大人になったらマスコミ、メディア関係、物書き・・・そういった方面に進まれるのかな、などと勝手に想像していたのだけれど、お会いしたその後ご縁が途切れて・・・その間に家業の生麩屋を継ぐために京都での修行の日々などがあったのでしたね。
熊本で生麩作りは少なく、貴重な存在。
新町の老舗料亭などに納める生麩はお客様にも評価の高い品に仕上がっていると。
たまに顔を見せてくれると、まるで井戸端会議よろしく話し込んでしまいます。製造業でも老舗の違った見方、知らない話など会話は尽きません。
今回、お土産に持ってきてくれた麩饅頭。これがね~本当に品のいい味わいで美味しくいただきました。
美味しいと感じた麩饅頭が少なかったのですが、いやしん坊のアタクシにとって古閑さんの麩饅頭はするすると完食。冷凍されているのを冷蔵庫で戻して、食べると・・・水前寺海苔を含んだ生麩の程よいもっちり感の小振りの麩饅頭生地の中にすっきりした漉し餡が、これまた適量で納まっているところがなんとも品がよろしい。これ、古閑さんの気立てからくるものでしょうね。
ちょっと控え目、でも曲げないゾ、の人と見ている彼に似合いの水前寺海苔を加えた麩饅頭。名は《秀翡翠》、なるほどのネーミング。
冷凍で販売しているというので、一度はご賞味くだされませ。

生麩の専門店 古閑生麩屋 ★熊本市世安316-3 TEL 096-352-2762

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by metropole | 2015-09-07 14:16

■晴れの日★マーガレットさんのお嬢さんお幸せに

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マーガレットさんのお嬢さんのご結婚式に寄せて、お開き口でお手渡しのマフィンを用意させていただきました。息子さんのご結婚、そしてお孫さんの誕生。この晴れの日はお嬢さんがいよいよ嫁がれ・・・これからご夫婦での楽しい日々が重ねられますように、と。

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by metropole | 2015-09-05 23:05

■秋めいてきましたね。。。

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シナモンレーズン&クリームチーズ

すっかり秋めいてきましたが、台風一過で大忙しだった便利屋Sのオジサン。今日は早上がりだったからと塀から外に伸びきった庭木の伐採に来てくれました。
ま~早い早い、剪定といった技要らぬのお願いだと即行作業です。
あっという間にアメリカ楓などすっきりと身軽な格好に^^

さてさて先週は週末お休みしたので焼き焼き、楽しく頑張りましょう^^

尚、今週土曜日は、マーガレットさんのお嬢さんのご結婚!午前中は引き菓子用マフィンの準備で閉めておりますので宜しくお願い致します。1時より営業開始です^^

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by metropole | 2015-09-04 00:32

■明日水曜日も営業でありまする^^


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9月になりました。1日なのに、マフィンデーなのに秋雨、といってもしとしとと降り続く雨ではなく、時折土砂降り・・・小康状態、そしてまた強雨が繰り返し、夕方には降り止んだ。
ひと雨ごとに秋がぐぐっと深まっていく、そういう季節です。

庭の紅葉に目をやれば、あら・・・ま、もう紅くなっている葉が。人間も個性があるように、枝の先っぽで早熟な^^葉っぱが育っている。そこだけ・・・三~四枚程ね。雨の中で鮮やか。

今日はマフィンデーでした。1日はマフィンデーやで~~^^とおまけにプレーンマフィンをおまけしておりましたが雨がね~凄くなったりで早々と店仕舞い。
明日は水曜日ですが明日しか、というお客様のご予約でお昼過ぎまでは開けております。
ちょっと試し焼き気分の品もあるかもね^^
どうぞお気軽にお越しくださいませね。

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by metropole | 2015-09-01 22:35